宝石のような輝き、口に入れた瞬間に広がる優しい甘さ 淡路屋製菓が自信を持ってお届けする、自慢の琥珀糖です。 その名の通り「食べてくださった方に、幸せになってほしい」 そんな願いを一粒一粒に込めて作りました。 SHIAWASE KOHAKU ↓ しあわせこはく ↓ ハッピーコハク ↓ ハピコハ 覚えやすくて、ちょっと口にしたくなる響き。 一度食べれば、きっと忘れられない味と、この呼び名。 琥珀糖好きなら誰もが知っていて、多くの方に愛される―― そんな琥珀糖を目指して、私たちは今日も一つひとつ丁寧に手作りしています。 見て楽しい、贈って喜ばれる、食べて幸せになれるお菓子。 ぜひ「ハピコハ」を、あなたの毎日に、大切な人への贈り物に。
琥珀糖のいのちは、外側の「シャリ」と中の「みずみずしさ」にあります。 淡路屋製菓の「琥珀糖」は、この外側のシャリ層を、できる限り薄く仕上げることにこだわっています。 シャリっと軽やかな食感のすぐ内側に、みずみずしい中身が広がる その一瞬の対比こそが、琥珀糖本来のおいしさだと考えているからです。 配合と煮詰め具合、そのわずかな違いで仕上がりは大きく変わります。 だからこそ私たちは、何度も試作を重ね、薄いシャリと瑞々しさを両立させる、そのぎりぎりのバランスを日々追い求めています。 作りたてはもちろん、日にちが経ってもみずみずしさが続くように。 それが、淡路屋製菓が「ハピコハ」に込めた、小さくて大きなこだわりです。 一口かじった時のその食感を、ぜひ確かめてみてください。